NEWCALEDONIA
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ニューカレドニア 真っ白なパウダーサンドの砂浜と鮮やかなグラデーションを見せる蒼い海。南太平洋の宝石箱とも言われるニューカレドニア。フランスの香り漂うホテルやレストランで贅沢な休日が味わえます。
 

基 本 情 報 ア ク セ ス 観 光 情 報 お 問 合 せ


基本情報

正式名称 フランス領ニューカレドニア(Newcaledonia)
首 都 ヌメア(Noumea)
気 候 常夏のイメージが強いが四季があり、南半球にあるため、季節は日本と真逆
真夏(2月)は30℃を超えるが、6〜9月は20℃を下回ることもあるため、良好時期に応じて服装を変えるのがよい。
また、年間を通して日差しは強いので日焼け止めは必需品。
言 語 公用語はフランス語。観光に携わる職業は英語もOK
通 貨 フレンチ・パシフィック・フラン(cfpまたはxfp)
※タヒチと共通の通貨
ビ ザ 30日以内の滞在の場合は不要
パスポート 入国時に滞在日数に加え3カ月以上の残存有効期限が必要
時 差 日本より+2時間
チップ チップの習慣はない
飲料水 水道水を飲むことはできるが、ミネラルウォーターがおすすめ。
電 気 電圧220V 50Hz。プラグはCタイプ(2穴丸型式)


アクセス

成田、関空からエア・カランの直行便で約8時間




観光情報

首都ヌメアがある本島と6つの島があるニューカレドニア。
それぞれに魅力的なビーチがあります。

◆グランドテール島◆
首都ヌメアがある本島。
観光地としては南部が発展しており、ホテルやレストラン、買い物なども揃っている。
また国際線空港と国内線空港は別々にあり、各離島や北部地方へ行く場合は国内線空港へ移動する必要がある。

◆イルデパン(Ile des Pins)◆
先住民のメラネシア人が「海の宝石」と呼ぶほど、きめ細やかな白砂とコバルトブルーの海が広がる。

◆ウベア島(Ouvea)◆
小説「天国に一番近い島」の舞台となった島で、今もなお、小説を読んだ旅行客には憧れの島として高い人気がある。
島の西側は、約20kmも続く白砂のパウダーサンドビーチ。
また、北端の島と南端の島を結ぶ「ムリ橋」も美しい風景として有名。

◆リフー島(Lifou)、マレ島(Mare)◆
両島ともに手つかずな自然豊かな島々。
リフーには教会や大酋長の家などの観光要素がある。


詳細はこちら(PDF)
※基本情報と観光情報がPDFにまとまっています。



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